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ガンダムSEED アスラン編(18禁)
「ひゃっっ!!なっにぃぃ……!?」
俺は入れながら、カガリの胸の乳首を指の腹で撫で始めた。
だんだん硬くなり、立ってきたので、口に含んで舌でころころ転がす。
「あっっ!あんっっ、いったぁ・・…」
入れながら乳首を舐める。俺は平気だが、カガリの体が持つか?イッてしまうかもしれない。おれは乳首を指でくりくりとしながら一旦抜いた。
乳首に専念した。カガリはどうやら乳首が一番感じるらしく、指で触るだけでビクンと身体がゆれる。
 それでも急に減らされた刺激に体は物足りなく感じているらしい。
カガリは下半身をさかんにこすりつけてくる。
その動きは俺の興奮を煽り、そのまま勢いで最後まで突き進んでしまいたい欲求がこみ上げてくる。
だが俺は焦る気持ちをどうにか押さえつけ、カガリの胸への刺激を再開した。

 両方の乳首を指先で摘み上げながら、再びカガリの唇を塞ぐ。
先程に比べて少し要領を得た彼女の舌は俺のそれを捕らえようと動く。
だがあえて俺はそれを許さず、逃げ回りながらカガリの口内を侵していった。

「───んっ、ん・・・っ、は・・・あ。」

 呼吸が苦しいのか、それとも焦らされる苦痛によるのか、カガリの両手が俺の胸を押し返す。
だがそれは何の意味ももたない動きだった。
 存分にカガリの口内を堪能してからようやく俺はその唇を解放する。
-2-
ガンダムSEED アスラン編(18禁)
そういえば…今日は変に様子がおかしかった。俺を見てモジモジしたり…目があったら顔を赤らめたり…
キラが部屋に帰ってしまい、二人きりになった…なんとなく話す言葉が見つからず空気が重い…
10分たったろうか?…彼女が決心したかのように俺に話しかけた…

「お前…女の裸…見たことあるか?」
そういうと…カガリは服を脱ぎはじめ…上半身だけ裸になり顔を赤らめながら…こう言った
「お前になら…全部見せられるよ…結構、胸だって大きいだろ?」
制御できない男の本能…俺はカガリを抱きしめ…キスをして…舌を入れた…
「ん…んふ…」
はじめてなのか?彼女のぎこちない唇は…やけに興奮を高めた
時間をかけずすぐに舌を流し…乳首を舐めはじめる…

「あっっあん…」
いつもは男勝りの彼女も…今日は女の子っぽく…そして可愛く見えた…

「やっっん…やっぱり…恥ずかしいよ…ア…スラン」
そう言いながらも体は正直だ…右手は右乳房を触りながら左手はすでに自分の股へと行っていた…
俺は下の服も脱がせ、アレの挿入をはじめた。
「えっっ?ちょっアスッッ……」
俺は何の予告も無しに、入れた。
-1-
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