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ガンダムSEED イザーク編(18禁)
と、言った。
俺はベッドに座っていた。
フレイは俺の隣に座り、
「抱いて……?」
と言った。
俺はドキッッとした。
一瞬だけ、可愛く見えた。
「っっ……」
俺はフレイにキスをした。
隙を突いて、下をからませ、ベッドに押し倒す。
「んっっ……あっっ」
俺は、服の上から胸を揉んだ。
柔らかかった。
俺は服をぐいっと脱がし、ブラも取り、直に胸に触れ、乳首をいじった。
「やんっっあんっ!」
どんどん乳首が硬くなってきて。
俺は乳首にちゅっと吸いついた。フレイの体がビクンと震えた。それと同じに、胸もゆれた。
「お前……感じやすいか?」
「んっっ……そうかもしれないわねっ……あんっっw」
フレイが感じやすいと知り、乳首を攻めた。
指でくりくりしたり押しつぶしたり、軽くかんだり、舌で舐めまわしたり。
押しつぶしてもまた硬くなる。
「んぁっっ……胸だけじゃやっっ……」
-2-
ガンダムSEED イザーク編(18禁)
あの夜・・・俺は艦のブリッジで外を眺めていた。
物思いに耽っていると、誰かが俺の方に近ずいてきた。
振り向くとそこには、あの女、「フレイ・アルスター」が立ち止まっていた。
「何か用か・・・??」俺が彼女に向けてそう言うと、彼女は、少し戸惑いながら、
「お願い・・・、私を抱いてくれない・・・?」などと馬鹿げたことを言い出してきた。
「馬鹿か、お前は?」などと言うと、彼女はいきなり俺に抱き付いてきた。
「お願い……抱いてほしいの」
「なっっ……何を急に言うんだ」
フレイの胸が俺の背中に当たって俺の心拍数がどんどん上がる。
「ねぇ……駄目かしら?」
フレイの瞳が潤んでいて、俺を見つめている。
俺はフレイに逆らえなくなった気がした。
「………9時からならいいが」
「本当?ありがとう」
そう言い、俺にキスをした。

彼女の唇は柔らかかった。

……9時になった。
「入っていいかしら?」
俺は、
「いいぞ」
-1-
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